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女性芸能人の虫歯/銀歯/八重歯→矯正/セラミック差し歯への治療履歴画像/解説
夏帆 (出っ歯と歯茎がガミーは親知らず萌出が原因) 3回更新
 夏帆の歯が出っ歯で歯茎がガミーになったのは画像右(23歳時)を画像左(15歳時)と比べると明らかなように、上顎に親知らずが生えて、歯列弓を前に押し出したのが原因だ。

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夏帆はセラミック歯16本←虫歯、出っ歯,ガミー
→ (夏帆(かほ)の歯の詳細) 夏帆はガミー、
 15歳:夏帆は虫歯上前歯6本,CM不適格,虫歯予防ガムCM出演、
 18歳:レジン充填上前歯6本、
 18~20歳:汚い上前歯のままCM出演、
 20歳:夏帆はセラミック差し歯上前歯6本、
 <24歳:セラミック差し歯(奥上5本/奥下4本),セラミックインレー上奥歯1本、
 31歳:抜歯上奥歯1本→セラミック仮歯。

【最新】 夏帆の歯は治療16本。

【ヒストリー】
 12歳の時、右上2番の歯に夏帆は虫歯が右上3番と右上1番との歯間隣接部にそれぞれ出来て黒ずんでいた。
 上顎、下顎とも夏帆は歯が見事に並んでいたが、全ての歯が黄色かった。
 一枚前と比べると明らかなように、右上2番と右上3番の歯に夏帆はレジン充填していた (画像は15歳時)。
 夏帆は虫歯予防ガムのCMに出演していたが、一枚前と比べると明らかなように、左上3番~右上3番の歯に夏帆は虫歯がそれぞれの歯間隣接部に出来ていた。

 初期虫歯の治癒および予防を謳う虫歯予防ガムのCMに夏帆が出演していたのは、あの虫歯予防ガムを噛むと初期虫歯は「歯の再石灰化」により治癒するはずだが、虫歯体質だと逆に「夏帆のように虫歯だらけになることもある」という注意喚起だったのか。

 夏帆が虫歯予防ガムを宣伝していたのは「あるある大事典」と五十歩百歩だったんだね (画像は15歳時)。
 左下6番と右下6番の歯にも夏帆はレジン充填していてやや黒ずんでいた (画像は15歳時)。
 テレビ番組で「歯並びが自慢」と夏帆は歯を指差したが、左上3番~右上3番のそれぞれの歯間隣接部は虫歯が内部で進行していて黒々としていた(画像は16歳時)。
 CMで夏帆は歯の色を白く画像修整していたが、上前歯6本の歯間隣接部の虫歯がそれぞれ黒く見えていた (画像は17歳時)。
 18歳の時、虫歯が神経に到達し、痛みに耐えられなくなったので、一枚前と比べると明らかなように、左上3番~右上3番の歯を夏帆は歯間隣接部をそれぞれ削り、レジンを充填し、6本を連結補強し、上前歯6本の舌側にそれぞれ穴を開けて抜髄し根管治療を行っていた。
 
 上唇と上顎の歯茎を繋ぐ靭帯(上唇小帯)を切除したためか、夏帆はガミーで出っ歯ぽく見えていた。
 さらに、歯肉が逃げて上前歯の歯茎が上がり赤く腫れていて、上前歯6本の歯が黄色く、歯間部に白いレジン充填しているので夏帆の歯は女優の歯とは思えないほど醜かった (画像は19歳時)。

「歯磨きしていないのか歯垢が付着して歯が黄色く、歯と歯の間に食べかすが詰まっていて汚く不潔だ」と夏帆のCMにクレームが殺到していた。
 黄色い歯、歯と歯の間に充填した白いレジン、赤く腫れた歯茎、上前の歯が夏帆は汚かった。
 
 右上4番~右上6番の歯にも夏帆はそれぞれの歯間隣接部に茶色い虫歯ができていて、右下5番と右下6番の歯間隣接部が虫歯で一部崩壊していた(画像は19歳時)。
 さらに、左上4番~左上6番の歯にも夏帆はそれぞれの歯間隣接部に茶色い虫歯ができていて、左下5番と左下6番の歯間隣接部が虫歯で一部崩壊していた。

 過食嘔吐症や虫歯体質だと差し歯に換装すると差し歯の下で虫歯ができて差し歯が脱落する可能性が高いから夏帆は差し歯への換装を躊躇していたのだろうか (画像は20歳時)。
 根管治療が終わった20歳の時、ようやく、1枚前や3枚前と比べると明らかなように、上前歯6本の歯を夏帆はぐるりと削り、セラミッククラウン(自歯と比べて少し白い淡黄色の差し歯)6本を被せて綺麗な歯に直していた。
 しかし、相変わらず、夏帆はガミーで出っ歯ぽく見えていた (画像は21歳時)。
 2枚前や3枚前と比べると明らかなように、右上5番、左上4番、左上5番の歯にも夏帆はセラミッククラウン(差し歯)を被せていて強い光の下で異様に白く見えていた (画像は左右共22歳時)。
 右上5番、左上4番、左上5番に加えて、右上6番、左上6番の歯にも夏帆はセラミッククラウン(差し歯)を被せていて、左上6番は歯茎との境目が窪んで黒ずんでいた。
 さらに、右上4番には白いセラミックインレーを詰めていた (画像は23歳時)。
 4枚目と比べると明らかなように、左下5番、左下6番、右下5番、右下6番の歯にも夏帆はセラミッククラウン(差し歯)を被せていて強い光の下で白く見えていた (画像は左右共24歳時)。
 画像左(15歳時)では上唇、上前歯、下唇が一直線に並んでいたのに、画像右(23歳時)は上前歯4本、特に左上1番と右上1番の歯が夏帆は歯茎ごと上唇と下唇を結ぶ線から唇側に飛び出していた。

 7枚前(19歳時)からその傾向が見えるので、左上8番と右上8番の親知らずが生えて上顎の歯を前に押し出したことが真相のようだ (画像左:15歳時、画像右:23歳時)
 1枚前のように上前歯と歯茎が唇側転位したため、2枚目や6枚目と比べると明らかなように上前の歯が夏帆は出っ歯+ガミーになっていた (画像は28歳時)
 セラミッククラウン(差し歯)の歯根が折れてしまったのか、出っ歯を歯列矯正するためか、32歳直前に、画像左のように、右上5番の歯を夏帆は抜歯して歯抜けになっていたが、すぐに画像右のように、抜歯跡を塞ぐ仮歯のセラミッククラウンを右上4番の奥側面に仮着していた (新画像、左右共、32歳時)。

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