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女性芸能人の虫歯/銀歯/八重歯→矯正/セラミック差し歯への治療履歴画像/解説
黒柳徹子 (入れ歯28本) 画像追加
【まとめ】
黒柳徹子は入れ歯28本 → (黒柳徹子の歯の詳細)
 <57歳:黒柳徹子はセラミック差し歯奥(上3本/下4本),差し歯ブリッジ奥上3本、
 64歳頃:黒柳徹子は総入れ歯上14本、
 67歳頃:入れ歯下11本、82歳:黒柳徹子は総入れ歯下14本。

【最新】 黒柳徹子の歯は治療28本。

【ヒストリー】
 綺麗な歯並びだった (画像は20歳時)。
 27歳。
 右下1番の左下1番側と左下1番の左下2番側がそれぞれ40度唇側捻転していて、長年の咬合で左上1番と右上1番の切端が三ヶ月形に咬耗していた。
 黒柳徹子は左上4番と左下5番にメタルボンドセラミッククラウン(差し歯)を被せていた (画像は37歳時)。
 黒柳徹子は左上6番、左下4番、左下6番にもメタルボンドセラミッククラウン(差し歯)を被せ、左上5番を抜歯して左上5番のダミー歯(固定式入れ歯)を左上4番と左上6番の差し歯を両端の橋脚とするブリッジに連結固定していた (画像は48歳時)。
 黒柳徹子は右上4番と右上5番にもメタルボンドセラミッククラウン(差し歯)を被せていた (画像は50歳時)。
 歯の色が黄色かった。
 左下1番と右下1番との長年の咬合のため、左上1番と右上1番は切端が唇側に反り、咬耗して歯冠が短くなり、さらに切端が三ヶ月形に咬耗していた。
 右下1番と右下3番も切端が唇側に反っていた。
 黒柳徹子は右上6番と右下6番にもメタルボンドセラミッククラウン(差し歯)を被せていた (画像は57歳時)。
 上顎の歯を全て抜歯して、上顎に黒柳徹子は総入れ歯を装着していた(画像は64歳時)。 
 総入れ歯とは?
https://implant-clinic.jp/implant/p751/
 さらに、右下3番~右下5番以外の下顎の歯を抜歯して下顎に黒柳徹子は部分入れ歯を装着していた (画像は67歳時)。
 自歯の色に合わせたので、黒柳徹子の入れ歯の色は黄色かった。
 上顎の総入れ歯を自歯時代より綺麗な歯並びで小さめに作ったのが災いして、下顎の右下3番~右下5番の自歯との咬合時に上顎の総入れ歯が浮いて滑舌が悪くなったり、外れてしまったこともあった (画像は72歳時)。
 「入れ歯が合っていない」と不評だったため、上顎と下顎の入れ歯を黒柳徹子は作り直していた。
 新しい上顎の総入れ歯は真っ白で、下顎の歯との咬合で外れないように、一回り大きく作っていた (画像は78歳時)。
 新しい下顎の部分入れ歯も真っ白だったが、自歯の右下3番~右下5番だけが黄色かった (画像は81歳時)。
 下顎の歯との咬合で外れないように、上顎の総入れ歯はわざと上前歯の切端が30度唇側に出た反っ歯に作っていた (画像は78歳時)。
 黒柳徹子は上顎の総入れ歯の口蓋床(上顎の天井に吸着するプラスチックのドーム付の偽歯茎)がはっきりと見えていた (画像は81歳時)。
 右下3番~右下5番を抜歯して、黒柳徹子は下顎も総入れ歯を装着していた (画像は82歳時)。

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