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女性芸能人の虫歯/銀歯/八重歯→矯正/セラミック差し歯への治療履歴画像/解説
加藤夏希 (セラミック歯+ラミネートベニア歯10本←乱杭歯) 再々更新
【まとめ】
加藤夏希はセラミック歯10本/抜歯1本
→(加藤夏希の歯の詳細) 加藤夏希は乱杭歯→
 19歳:加藤夏希はセラミック差し歯上前歯6本、
 28歳:抜歯下奥歯1本、
 30歳:加藤夏希はラミネートベニア上(前歯6本差し歯/奥歯4本):便器白歯。
 38歳:歯根嚢胞発症。

【最新】 加藤夏希の歯は治療11本。

【ヒストリー】
 右上1番の歯が加藤夏希は向かって左側が唇側に捻転し、右上2番の向かって右側も唇側に捻転していた。
 さらに、左上4番と5番が舌側に転位して歯列から凹んでいた。
 また、左上2番~右上2番の上前歯4本の歯が加藤夏希はそれぞれ歯間隣接部に虫歯が出来ていて、左上1番は抜髄したために黒ずんでいた (画像は17歳時)。
 左上3番~右上3番の6本の歯を加藤夏希は抜髄し歯冠を削り落として歯根の穴にセラミッククラウン(屈曲金属コア付の白い差し歯)をそれぞれ舌側に曲げて挿して虫歯と歯並びを直していた。

 しかし、加藤夏希は差し歯の上前歯6本が白く浮いて見えていた。  
左上4番と5番の舌側転位に合わせて、左上3番の切端を左上2番側へ曲げたが傾きすぎて不自然だ (画像は19歳時)。
 左下1番と右下1番の歯が加藤夏希はV字形に開いていた。
 左上奥歯と右上奥歯が45度舌側に曲がり、左上4番と左上5番、右上5番が舌側転位し窪んでいたので歯並びに違和感があり歯茎が茶色く変色していて加藤夏希は差し歯の上前歯6本が白く浮いて見えていた (画像は26歳時)。

 後に加藤夏希は歯が奥歯まで綺麗に並んでいる人が憧れだった、(奥歯が窪んでいるのが見えないように)笑いすぎない笑顔を作っていたとブログで告白していた。
 右下6番の歯を加藤夏希は抜歯していた (画像は28歳時)。
 結婚後。
 非常識な審美感覚で芸能人の歯をいじり、それらの芸能人や自身のブログで宣伝(ステマ)している歯科医のもとで、左上3番~右上3番の差し歯と舌側に窪んでいた左上4番、左上5番、右上4番、右上5番の10本の歯に加藤夏希は3枚目と比べると明らかなようにラミネートベニア(白すぎる貼り歯)を貼っていた。

 大きさを揃えた四角い歯冠のセラミック貼り歯を加藤夏希はずらりと獅子舞の歯のように段差なく平行に並べているので天然歯の特徴である歯間上部の逆三角形の歯肉や歯間下部の三角形の隙間がなくて、加藤夏希は入れ歯のように見えていた

 歯茎が紫色に変色し貼り歯は白すぎてハレーションを起こし加藤夏希は非常識な「便器白歯の獅子舞」になっていて、この歯科医の技術の無さ、審美眼の無さが見てとれて可哀そうになる (画像は30歳時)。
 3枚目と比べると右上4番と右上5番の歯に加藤夏希は頬側にラミネートベニア(貼り歯)を貼って舌側への窪みを直したのが確認できる。

 一方、下顎前歯に比べて上顎前歯は酷い出っ歯になり、加藤夏希は歯が全部つながっていてマウスピースをはめているみたいに見えていた (画像は30歳時)。
 3枚目と比べると左上4番と左上5番の歯にも加藤夏希は頬側にラミネートベニア(貼り歯)を貼って舌側への窪みを直したのが確認できる (画像は30歳時)。
 第1子出産後。
 加藤夏希はラミネートベニア(貼り歯)(左上4番)が剥がれ落ちて、1本だけ窪んだ黄色い自歯が見えていた (画像は31歳時)。
 左上4番の歯に加藤夏希はラミネートベニアを貼り直していたが、その1本だけ少し青白かった。

 下顎は相変わらず黄色く凸凹の自歯のままだが、上顎にずらりとラミネートベニア(貼り歯)を獅子舞の歯のように真っ白で四角い歯を加藤夏希は隙間なく平行に並べているので入れ歯のように見えていた (画像は32歳時)。

 38歳の正月に、健全歯には発症せず、差し歯を挿すために抜髄した歯の歯根が化膿し、歯槽骨が溶けて膿の袋ができる怖い病気の歯根嚢胞を加藤夏希は発症していた。

 加藤夏希は歯が痛くて頬が腫れあがったので歯医者を何か所も転々とし、ようやく歯根嚢胞を切開して膿を出し、痛みは収まったようだが、完治までに半年かかったり、歯槽骨が溶けて抜歯に至ることもあるし、他の差し歯にも発症するかも知れない。

 抜髄のみならず生活歯髄切断でも歯根嚢胞の発症リスクがあるので、セラミック矯正(差し歯治療)は止めた方がいい。

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 上げ。